~虹の記憶と空色のルピナス~

◆◆自分を見つめていくための探求ブログ◆◆

女性性と男性性という観点から

こんばんは、、、MASHIRO です。

今日から新しいシリーズものですよ!(笑)

題して、カテゴリ、

『再録、ジブンガタリ



最近、女性性と男性性について、ずっと考えていました。


新しく何かを創造するには、
女性性である基盤と、それを表現するエネルギー、男性性の力が必要なのですが、

自分にとって、それはどういう事なのか、
私の中にある女性性、男性性とは何なのか、どういうところを言うのか、


そして、自分の今年最大のテーマ、『自己愛』
ここに繋がっていくと思うんです。


そのため、再録、ジブンガタリ



実はちょっと答えは出てるんです。(*´艸`*)



ツインレイの彼を見た時にうずいてきた傷跡が、
あの時の事を、女性性と男性性という観点から見た時に、

ものすごくしっくりきた事があります。



私の中の男性性と女性性は、お互いに自分の事を責めていて、
責め過ぎて、


男性性は
男性性の中で、『できる自分』と『できなかった自分』に分離して衝突して、


女性性は、
女性性の中で、『女性らしい自分』と『そうではない自分』に分離して衝突して、


事態をややこしく、そしてより重く傷ついているという状態だったことに。



この観点から、
振り返ってみたい。


怒りとの向き合いもそうだし、
正論の攻撃もそうだし、


(あ、ついでにスピリチュアル的な事も混ぜようかな・・・。)

何か書きたい衝動にかられて、


書いてみようと思います。(`・ω・´)ゞ