虹の記憶と空色のルピナス

過去と今をそのまま書いてみるブログです。書きたいことがいっぱいあるので、ただただそれを書いてみたい。そんな感じです(´▽`*)

ガラス瓶のように

カテゴリ、「記憶集 赤」の社会人編 その4 からの続きです。

ここでは友人関係の話をまとめたいと思います。
やっぱりそんなに楽しい話ではないですよ~
毒吐いてますよ、(*‘ω‘ *)いえーい
(後に解決していく話があるので、大丈夫!)


この頃、仕事が忙しかったので友人達と頻繁に会う事はできなかったのですが、
たまたま集まりがあり、仕事絡みの話をする機会があったので話をしてみたところ、
同じような経験をしている人がいなかったので、「もっと大変な人はいる」「そういう年頃だから」「職場が変われば人も変わる」、「どこでも同じ」とか、

まるで、悩んでるこちらが悪いと言わんばかりの言葉の連続で、、
何にも知らんのに、知ろうともしないのに、よく言えるものだなあと思ったもんです(笑)
私はただ、「そうなんだね」「それはしんどいね」と共感して欲しかっただけで、問題解決の為に何かして欲しかったわけじゃなかったのですが・・( ;∀;)

「記憶集 赤」で書いた事以外に、
そこの職場は、私の前に3人のメンバーが診断書を提出して辞めた人がいるくらいの所でしたし、チーム内で「すみません」と一度謝ってしまうと、他にも謝るべき人はいるはずなのに、その人だけに責任を押し付けられてしまうという、かなり危険な空気も漂っていました。

他にもありますが、そういう職場がどこでも同じと言われた時、
話を聞く限り、あなたの職場はそういう場所とは違うよね?少なくとも、周りの人達は笑ったり感情を表現できる元気がある人達がいるよね、と言いたかったな・・・(-_-;)

何をもって、どこでも同じだったのだろうかと、
感じ方なんて人それぞれなのに、何故に私の感じている事、置かれた状況が、どこでも同じと言えるのだろうかと、仕事だけでなく、友人に対しても、居心地がとても悪い状況でした。

また、旅行に行ったり飲み会に行ったりする事も、たまにあったのですが、
後になって個人的に文句を言われたり(ホントはあれをしたかった等)、ここは興味がないとか、スケジュールを組む時にみんなで相談しているはずなのに、どうしてそんな言葉が後になって出てくるのか、ほとんど何もしない上に文句だけは言ってくるという・・・なんだか書いていて、どうしてそういう友達とつき合っていたのか、ちょっとそこも疑問になってきたな(笑)

まあ、今はホントに会いたい人だけと会うようにしようと決めたので、上記のように言ってきた人とは、ほとんど会ってないのですが、今では逆に私と似たような事柄で悩まれています。私が悩みで胃腸を悪くしていた時に、私の体が普通の人より弱いんだねと言ってきた人が、ある嫌な人のせいで胃腸が悪いと私に愚痴を言っていました。
おいおい・・・。(-_-;)