虹の記憶と空色のルピナス

過去と今をそのまま書いてみるブログです。書きたいことがいっぱいあるので、ただただそれを書いてみたい。そんな感じです(´▽`*)

社会人編 その1

はてさて、

卒業の時の悩み事の向き合い方がへたくそだった事が頭の大半を占めていたのですが、実は頑張ってた事が分かり、それでなんかスッキリしてしまったので、書こうと思っていた内容が思い浮かばなくなってしまった(;´∀`)ハハハ

まあ、気を取り直して、
次は社会人編を書いてみます~。

じゃじゃん!!(なんの効果音?)


思い出してみると、
マナー研修なり、電話対応の仕方なり、プログラミング研修なり(会社でもあった)、新人研修なり、色々ありましたが、まーもう平たく言うと、嫌々ながらもなんかできちゃって、そんなに大変って事は、まだこの時はありませんでした。
しいて言うなら、先輩がなんか怖かったくらいです(笑)←男性です

で、ここで思いつく問題?としては、
やっぱり、大人しいとか言われちゃったことです。
うーん、まあ、ここはいつもの事なので特に気にしていなかったのですが、(後のプロジェクトでエヴァ好きなおじさんなり、アニメ好きのおじさんなり、なんか色々気にしてくれるおじさん・・・全部おじさんやし・・(;´∀`)が話かけてくれたりして、仲良くなっていったりする。)、
確かに思い出すと、ここでは同年齢の人より、おじさん(10年くらいのベテランさんですが(^^;))の方が話しやすかったなーという気がします。

後は、「これで良いのかなー?」という中途半端に納得のいかない事の質問の仕方とか、ホウレンソウとか、先に帰ってよいのだろうか・・とか、新人特有の疑問にダイレクトにぶつかりましたが、なんやかんやで事務の方に教えてもらったり、チームの方に教えてもらったりして乗り切りました。
最初のプロジェクトの場所や人達がとても良かったなあと思います。

ここで出来上がった私の仕事の基本の形は、今でもけっこう役に立っています。
ありがたい事です~。


そしてっ!!

最初のプロジェクトが終わり、次のお仕事になるのですが、
ここから、私の状況が大きく変わり、保留にしていた問題がムクッと出てきたり、
7~8年くらい引きずるトラウマが出来ちゃったり、
ごちゃごちゃになっていくのでした。

つづく。